当院では痛くない、苦しくない、検査を開始いたしました。
特に大腸カプセル内視鏡検査は2014年1月に保険適用になった画期的な検査方法です。

超小型カメラ内蔵のカプセル型内視鏡で錠剤を飲むように口から呑み込みます。
大きさは長さ26mm×幅11mmなので安心です。
飲みこんだカプセルから画像をデータレコーダーに送信し続けます。
既に全世界80カ国以上、170万人以上の患者さんの検査に使用されている最新検査機器ですので、痛くなく、苦しくない、超極小の粒だから出来る、無痛の検査です。

詳しくは旭医院 大腸カプセル内視鏡検査の特設サイトをご覧ください。

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